EカップのOLと2回目のデートに行ってきた。マッチングアプリ体験談

どうもタクです。

今回の話は、前回の記事の続きということで書いていきます。

EカップのOLとデートに行ってきた。マッチングアプリ体験談

土日は全て友達との予定で埋まってしまっているとのことで

であれば、次の週の仕事終わりに行こうということでデートの約束を取り付けました。

このようにアプリでは、1回目のデートをしたらなるべく早めに2回目のデートを確定するようにしましょう。

なぜなら、期間が空きすぎると他の男性が入る隙を与えてしまいますし

楽しかった自分とのデートがだんだんと薄れてきてしまいます。

もし、デートが確定できなくても電話などをすることは大切です。

話がそれました。

僕は2回目のデートにラーメン屋にいくことにしました。

これは、1回目のデートでラーメンが好きという話題が出たのでラーメンに誘ったという形です。

というようにデートは〇〇に行かなければいけない!という必要はなく、

1回目のデートで出てきた話題のところに誘えば良いです。

居酒屋に行きたいなら居酒屋に行けばいいし、

お互い海鮮が好きなら寿司屋に行けば良いし、

肉が好きなら焼肉に行けば良いのです。

ラーメン屋に行きました。

時間は、女性が残業で遅くなったので20時くらいです。

ラーメン屋に入って世間話をして、その後手を繋いで自分の家に行きました。

帰る〜〜とは言っていましたが、

そのまま家に着いてきてくれたので連れていきました。

1回目のデートで、自分とエッチをする未来を想像させていたので家に連れて行ったという感じです。

家について、一緒にテレビをみたんですけど、

女性の方が体調がすこぶる悪くて、エッチは疲れちゃうから今日は無理と言われ

おっぱいだけ揉んで解散しました。

建前ではなく、結構疲れていたのでそのまま家の近くまで送り届けて解散しました。

なので、この日得られた情報は、カップ数がEカップだったという情報だけですね笑

そして、次のデートは2月4日になりました。

また、デートしたらその日のことを書こうと思うのでぜひお楽しみに。

今日は短いですが、この辺で。

ではでは。


【追伸】

僕は、
20歳まで童貞でした。


高校生までは、
童貞であることを
不安に感じることはありませんでしたが、


大学生になり、
周りの友達や同級生がどんどん童貞を
卒業していくにつれて焦りがふつふつと湧いて来ました。


・居酒屋に行って恋愛話を振られるのが怖い
・一生孤独を想像すると不安
・社会人はもっと出会いがないかもしれない
・街中やSNSでカップルをみただけで、劣等感を感じ自信がなくなる
・イベントごとは家から出たくない


こういう不安が一生続くと思うと、

「嫌だ」


この一択でした。


そこで、
人間心理を学び、ネット上に
出会いを作って、
恋愛の不安から完全に解放された
いつでも彼女を作れる環境を作ろうとしたのです。


メルマガでは、


・フツメンでも勝てる恋愛戦略とは
・モテる側になる方法
・月100人と出会いを作る世界の作り方
・人を動かす人間心理


など、


ブログでは書ききれない情報をたくさんお届けしています。


ぜひ

タク公式メールマガジン